Bruno Pelletier Japon : ノートルダム・オリジナルキャスト東欧ツアー

ノートルダム・オリジナルキャスト東欧ツアー

2013年3月5日から、ノートルダム・ド・パリのオリジナル・キャストたちは
ウクライナとロシアに東欧ツアー中。

モスクワのテレビ番組に出演した時の映像
番組ページで公開されています!!!
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ガルーがいませんが、その他の6人勢ぞろい。
しかも、6人で「カテドラルの時代」を歌ってます!

時間の制約上、かなり途中をすっとばしてますが(笑)。
ジュリー・ゼナッティやエレーヌ・セガラ女性陣が参加してるのも
いいですね!

「Vivre 生きる」をこの二人で歌うのも、また素敵♥

そして最後は「Belle 美しい人」合唱で締め。

ちなみに、中央でピアノを弾いているのは
今回のシンフォニーバージョン・コンサート
(オリジナル・キャスト・コンサートは全部そうです)の
指揮者、Guy St-Onge。
先日の「ロック・オペラ・モーツァルト」のロシア・コンサート版でも
同じように指揮してましたね。

やっぱりブリュノのカテドラルはいいなああああああ♥

こちらは、オリジナル・キャスト版コンサート写真。
(クリックすると、Facebook画像ページにジャンプします)

今や定番となった「Lune 月」での「ライトアップ」写真。
撮影は舞台上のエスメラルダ@エレーヌ・セガラ。

現在は彼女の歌う「Vivre」などでも場内が星で埋まっていて、
エレーヌもとってもお気に入りなのです(^^)。

この写真に添えられたブリュノのコメントは
「Le plus beau moment de la soirée.. Pluie d'étoiles sur Lune. 」
(今夜の一番素敵な瞬間・・・月に降り注ぐ星の雨」

・・・さすが吟遊詩人!!

そして、こちらの動画は舞台上のラック・メルヴィル@クロパンが撮影した
カーテンコールでの「カテドラルの時代」



さすがにキャストがどアップ(^^)。
最後はダニエルやエレーヌも舞台上から写真を撮っていて、
みんながどれだけこの舞台を愛しているか伝わってきますね!

[2013/3/8]




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アーティスト・プロフィール
Bruno Pelletier

Bruno Pelletier ブリュノ・ペルティエ

カナダのフランス語圏ケベック州出身。3度の最優秀男性歌手賞の実績を誇る実力派歌手。ミュージカル「ノートルダム・ド・パリ」で人気を不動のものに。ロックからジャズまで幅広い音楽を豊かに歌いこなし、定期的に東欧でもツアーを行っている。

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